宮城米マーケティング推進機構
東北地方太平洋沖地震で被害を受けられた方々に心よりお見舞いを申し上げます。

宮城米マーケティング推進機構の活動につきまして、中止及び予定の変更などが生じております。あらかじめご了承いただきますようお願い申し上げます。

災害情報
救援物資の受け入れについて
寄附金及び義援金の受付について
※各リンク先宮城県ホームページ
お米のはなし
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宮城米よくばりレシピ
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みやぎファン倶楽部

米どころ、宮城の魅力を宮城米と交えてご紹介するフリーペーパーです。バックナンバーご希望の方は当機構までお問い合わせください。

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おいしいみやぎ米 米飯提供店ガイド

1.お米は大地からの授かりもの。大事にするべし!
お米は、収穫して精米した後も生きています。ですから、いい加減な保管だと味は悪くなりますが、しっかり気を配ればいつもおいしいご飯が食べられます。コツは、冷暗所にそっとしておくこと。酸化を防ぎましょう。

2.1回めの洗米が肝心。素早く行うべし!
きれいな水をたっぷり使いお米を浸したら、2〜3回素早くかき回し、お米がこぼれるのに注意しながら洗い水を捨てます。ゴシゴシ磨く必要はありません。ファーストタッチは、やさしく、やさしくお願いします。

3.芯に届くまで、水をたっぷり吸わせるべし!
お米はきれいな水が大好きです。洗米後すぐに炊いたものと、たっぷり水を吸った後に炊いたものとでは、歯ごたえに差が出ます。ふっくら炊くために、夏なら1時間、冬なら2時間ぐらいが目安です。

みやぎの環境保全米
私たちは【みやぎの環境保全米】を応援します
 
宮城米コメナビweb
宮城のお米について調べてみよう!!
 
新着情報
2012宮城米キャンペーンキャラクタ募集
活動報告記事一覧
宮城のお米ラインナップ

 
プレミアムひとめびれ みやぎ吟撰米
丹精込めて栽培した「ひとめぼれ」の中から,粒の揃い方やうまさのバランスなどを独自の基準で 厳選した最高級の宮城米です。
 
日本を代表する米どころとして、また米づくりの先進県として、おいしいお米をデビューさせてきた宮城県。私たちは、今後もおいしく確かなお米を消費者の皆さまにお届けしていきます   お江戸で一番の「本石米」
みやぎが生んだ米の歴史
宮城の米づくり
おいしいお米を育てるには
米飯提供店

おいしい“宮城米”米飯提供店のプレートこのプレートが目印
豊かな自然の懐で、生産農家の皆さんが、手塩に掛けて、こだわっておいしいお米を育てています。「おいしい“宮城米”米飯提供店のプレート」は、そんな農家の意志を、おいしい米飯を提供してくれる飲食店の方々へバトンタッチした証です。

米飯提供店指定登録申込み

飲食店事業者の方等で指定登録を希望される場合は, 要綱 をご覧いただき,宮城米マーケティング推進機構まで申請書を郵送願います。申請書は下記からダウンロードできます。

おいしいみやぎ米 米飯提供店ガイド
「みやぎの環境保全米」取扱店ガイド
宮城県では農薬と化学肥料の使用を半分以下に減らして栽培したお米,「みや ぎの環境保全米」の普及拡大に取り組んでいます。 環境に優しく,安全・安心なお米をこれからも消費者の皆さまにお届けしてまい ります。
 
宮城米ひとくちメモ

「たきたて」について
宮城米ファミリーとして平成13年に誕生したお米が「たきたて」。「低アミロース米」という新しいタイプのお米で、粘りが強く、とてもおいしいお米です。
 冷めても硬くなりにくく、若者を中心に急速に需要が伸びているおにぎりやお弁当に最適な食味と食感に優れた新しい特性を持っています。
 「たきたて」だけでお召し上がりなっても、粘りが強くおいしいお米です。また、普通のうるち米に2〜3割程混米してお召し上がりいただくと、粘りが増しておいしさが一段とアップします。

「低アミロース米」って知っていますか?
アミロースというでんぷんの割合が低いうるち米のことで、粘りが強く、冷めても硬くならず、おいしさが長持ちすることが特徴です。用途としては、普通のごはんのほかにも、おにぎり、お弁当、炊き込みごはんにも使われています。


宮城米マーケティング推進機構
〒980-8570 宮城県仙台市青葉区本町三丁目8番1号
宮城県 農林水産部 食産業振興課内
TEL.022-211-2815 FAX.022-211-2819
E-mail : s-hanbai@pref.miyagi.jp
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